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2026.04.17
「元気をもらえました」の本当の意味
チャネラー養成講座 Basic Class
自分自神*チャネリングクラス
【伝授】レイキ・アチューメント
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「元気をもらえました」の本当の意味
先日セッションを受けてくださった方の言葉が、
とても印象に残っています。
セッションが終わった直後、
笑顔でこう言われました。
「元気出ました!」
お話を聞くと、
その方は少しエネルギーが落ちていたそうです。
ご本人も、コロナ以降
なぜこんなに落ち込んでいるのか
なぜこんなに動けないでいるのか
はっきりとした理由や原因を
自覚できていなくて
なんとなく重たい、なんとなく進めない、
進みたくない、でもそこんな状態を続けたいわけではない・・・
なのに・・・と、グルグルと
迷走状態だったとのことでした。
もう一人の方は、
気分が落ちる出来事が重なっていたタイミングで、
たまたまセッションの話を受け取ったそうです。
「本当に助かりました」
「来てよかったです」
そう言って、すっきりとした表情で帰っていかれました。
ここで一つ、問いがあります。
なぜ、言葉を受け取るだけで、
人はここまで変わるのでしょうか。
それは、
人は“正しい答え”では動けないからです。
人が本当に動けるのは、
“腑に落ちたとき”です。
自分の内側と一致したとき、
迷いが消えたとき、
エネルギーは自然と戻り、
行動が変わっていきます。
「元気をもらえた」という言葉の奥には、
“自分の本当の声と繋がれた”
という体験があります。
自分の本当の声
それは、まぎれもなく
魂の声
自分の魂のメッセージを
受け取った時
涙を流す人もいれば
表情が180度変わる人もいるほど
うずくまっていた自分が
顔をお天道様に向けられた瞬間なのです。
自分を認めてあげられる瞬間なのです。
それが
今月から6月までの期間限定で募集する
【神様の自動書記リーディング】で叶います。
次回、
新しい募集の内容についてお伝えしますね。





